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活用事例

SNSの Google+ を、サークル活動で楽しく安全に活用する方法

SNSの Google+ を、サークル活動で楽しく安全に活用する方法

課題

生徒の間では、サークル単位で外部SNSを、独自判断で使用している場合が多いです。

外部のSNSを安易に使ってトラブルが発生するケースが頻発しておりますが、SNSに関するガイドラインを設定しても、情報自体をコントロールすることができるわけではないので、学校全体としての情報管理が難しい状況です。

提案

Google が運営するSNSである Google+ は、Google Apps for EducationTM の管理者により、メンバーのSNS利用に対して制限をかけることができます。

グループの代表者を管理人として、SNSガイドライン委員として運用管理を任せることもできます。

オープンキャンパスや、他大学との部活動の試合など、学校のPRに繋がるイベントなどは、安心して一般公開することもできます。

また、YouTubeTM を通して生中継( Google ハングアウト オンエア )も可能です。

活用イメージ

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  • 【活用例】大学吹奏楽部のコミュニティ
    【活用例】大学吹奏楽部のコミュニティ
  • ・動画や画像の共有、編集
    ・管理人により公開範囲を設定
    ・イベントページは Google カレンダー 、 Gmail 、 Google フォーム (アンケート)と連携
    ・YouTube にて公開演奏会も可能
    ・動画や画像の共有、編集<br />
・管理人により公開範囲を設定<br />
・イベントページは Google カレンダー 、 Gmail 、 Google フォーム (アンケート)と連携<br />
・YouTube にて公開演奏会も可能
  • コミュニティの招待状はメールで通知されます。
    コミュニティの招待状はメールで通知されます。
  • 【活用例】限定公開のサークルページ
    【活用例】限定公開のサークルページ